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日経225先物・システムトレードメカニズムが提供する18年間無敗の寄り引けシステム
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2007年の結果
10月12勝9敗1分 +630
9月:9勝9敗 +650
8月:13勝10敗  +990
7月:11勝6敗4分 +810
6月:13勝8敗   +480
5月:9勝12敗   +210
4月:10勝8敗2分 +540
3月:11勝10敗  +780
2月:10勝9敗   +730
1月:11勝7敗1分 +670
2006年の結果
12月 -240円
11月 880円
10月 420円
9月 260円
8月 -150円
7月 850円
6月 980円
5月 260円
4月 550円
3月 1570円
2月 860円
1月 780円
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相場で勝ち続けることは非常に難しいことです。大暴騰、大暴落、さまざまな要因で相場は動きます。もちろん人の予期せぬことが多く起こるのが相場です。
何年か相場を見ていると、だれしもがこうなれば上がるだろう、こうなれば下がるだろうという感覚を持ちます。感覚=裁量ということになるのですが、その感覚からくるプログラムが本当に儲かるものであるのかということは実に疑問です。書店に並ぶ「勝利の法則」などといった書籍通りにトレードしているのに勝てない。そんなことが多いのではないでしょうか?
昨今の株ブームで多くの人が相場に参加し、大きな利益を上げたことと思います。しかし最後に待っていたのは大暴落による大きな痛手。極端に言えば99勝1敗で人生が変わってしまうのも相場なのです。しかしそこで撤退してしまったとしても相場が終わることはありません。
では勝ち続けるためには何が必要なのか?
私見ではありますが、前述しました「勝てるだろうというプログラム」の徹底検証が必要になります。そして持ち越しをせずその日のうちに手仕舞いをすることです。持ち越しをすれば大きな利益になるのと同時に大きな損失を被るリスクが発生します。長く相場と向き合っていくのであればこのようなリスクを取っている場合ではありません。
初心者の陥りがちな負の法則 「勝率50%/利益<損失」。このようなことから脱却し悩むことなく相場と向き合えればと思います。
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